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光技術展示会で注目を集めた「透明スクリーン」と「チェンジングディスプレイ」|ビーム電子工業の映像技術

光の力で、新しい映像体験を創造する
ビーム電子工業は、光学技術を活用した映像表示ソリューションとして、透明スクリーン「BeamScope」およびチェンジングディスプレイを展開しています。
今回、光技術関連の展示会「光・レーザー関西2025」に出展し、次世代の映像表現を実現する製品を紹介しました。
会場では、空間に映像が浮かび上がるような透明スクリーンや、見る位置によって映像が変化するチェンジングディスプレイに、多くの来場者から関心をいただきました。
透明スクリーン「BeamScope」|空間を活かした映像表現
ビーム電子工業が開発した透明反射型プロジェクタースクリーン「BeamScope」は、映像を表示しながら背景を見ることができる透明スクリーンです。
高い反射性能と透過性を両立することで、空間を遮らずに映像演出が可能になります。
また、超短焦点プロジェクターとの組み合わせにより、限られた設置スペースでも高輝度・高コントラストな映像表示を実現できます。
店舗ディスプレイ、展示会、ショールーム、公共空間など、従来のモニターとは異なる「空間と映像を融合した演出」に活用されています。
チェンジングディスプレイ|見る角度で映像が変わる新しい表示技術
チェンジングディスプレイは、レンチキュラー技術を応用した表示デバイスです。
見る位置を変えることで、表示される映像が切り替わるため、1台のディスプレイで複数の情報や演出を表現できます。
現在、23.8インチ・43インチサイズを展開しており、今後はさらに大型サイズへの展開も予定しています。
広告・販促用途だけでなく、アート展示、ブランド演出、情報発信ツールなど、幅広い分野で新しいコミュニケーション手段として期待されています。
光学技術を活かした「未来の映像体験」へ
ビーム電子工業では、フレネルレンズやレンチキュラーレンズなど、長年培ってきた光学技術をベースに、新しい映像表現の開発に取り組んでいます。
単に映像を表示するだけではなく、
「見る人の印象に残る」
「空間そのものを活用する」
「新しい体験を提供する」
そんな次世代のディスプレイ技術を目指しています。
透明スクリーンやチェンジングディスプレイにご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
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※本製品は法人様向け(BtoB)の販売となります
ビーム電子工業株式会社
担当:小松(コマツ)
Tel: 0263-48-1650
Email: [m.komatsu@beam-matsumoto.co.jp]
m.komatsu@beam-matsumoto.co.jp
関連動画(YouTube)
実際の映像美と透明感を、動画でご確認ください。
映像演出の新しいスタンダードへ
ビーム電子工業の「43インチ 上下チェンジングタイプ」は、デジタル化が進む社会において、「人の動きに寄り添うアナログな驚き」をデジタルで実現した逸品です。
イベント会場、窓口、店舗入口など、あらゆる場所で新しい時代のアイキャッチとして、これまでにない集客効果と顧客満足度の向上を約束してくれるでしょう。あなたのビジネスにも、この魔法のような映像演出を取り入れて、顧客に忘れられない体験を提供してみませんか?
詳細な動作イメージは、ぜひこちらの動画でご確認ください
上下チェンジング 遊園地 チケット売り場 使用イメージ - YouTube
動画で見るチェンジングディスプレイのご活用事例
実際の使用イメージは、動画をご覧いただくのが一番分かりやすいです。
▼ YouTube動画
チェンジングディスプレイ 紹介動画
(https://youtu.be/8h1eFUiRtS8)
製造・販売元
ビーム電子工業
長野県松本市に本社を構え、
次世代ディスプレイ・光学技術を活かした製品開発を行っています。
▶ 公式サイト
https://www.beam-matsumoto.co.jp/
製品に関するご相談・デモのご要望など、
お気軽にお問い合わせください。
※本記事は、実際の導入事例・現地モニタリング結果をもとに作成しています。
【メディア紹介】弊社製品がテレ東『トレンドたまご』、日テレ『博士は今日も嫉妬する』等で紹介されました!


