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【展示会の集客で差をつける!】注目を集める「透明スクリーン」と「チェンジングディスプレイ」の活用術

【展示会の集客で差をつける!】注目を集める「透明スクリーン」と「チェンジングディスプレイ」の活用術
展示会やイベントにおけるブース装飾は、来場者の足を止める最初の勝負ポイントです。限られたスペースと時間の中で、どれだけ多くの注目を集め、製品やサービスに興味を持ってもらえるかが成功の鍵となります。
そこで近年、視覚的インパクトと未来感を両立したアイテムとして注目されているのが、ビーム電子工業の**「透明スクリーン」と「チェンジングディスプレイ」**です。
◆ 透明スクリーンとは? 見えない場所に映像が浮かぶ未来的演出
「透明スクリーン」は、透明なパネル上に映像を投影できる特殊な光学スクリーンです。まるで空中に映像が浮かんでいるかのような表現が可能で、来場者に強烈な印象を与えます。
<活用シーン:展示会>
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ブースの正面に透明スクリーンを設置し、製品の紹介映像を空中に浮かぶように再生
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スクリーン越しに実物を配置し、「実物×映像」で直感的に特徴を理解させる
<メリット>
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物理的な遮蔽がないため圧迫感ゼロ
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通行人の目線を止める“動く映像”のアイキャッチ
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製品と映像の融合で説得力のあるプレゼンテーションが可能
📌こんな方におすすめ
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新しい販促ツールを探している方
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イベントや展示会で目を引く演出をしたい方
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教育・体験教材を作成されている方
アニメーション、3D、チェンジングなど…
アイデア次第で、レンチキュラーレンズの世界は無限に広がります。


◆ チェンジングディスプレイとは? 1台で2つの表現ができる不思議な表示パネル
「チェンジングディスプレイ」は、見る角度によって表示内容が切り替わる特殊な印刷技術を活用した表示ツールです。1つのパネルで異なる情報を同時に訴求できるため、空間の限られる展示会ブースや店舗での販促にも最適です。
<活用シーン:展示会・店舗>
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正面から見ると製品画像、斜めから見ると機能紹介のキャッチコピー
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店頭では「今月のおすすめ」と「キャンペーン情報」を1枚で両方表示
<メリット>
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省スペースでも複数の情報を訴求可能
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見た人が思わず“ん?どうなってる?”と二度見
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電源不要なので手軽に導入できる
◆ 来場者の“滞在時間”と“会話率”を高める演出を
多くの来場者がブースを流し見する中で、「少しでも立ち止まってもらう」「話しかけるきっかけを作る」ことが最初のハードルです。
透明スクリーンとチェンジングディスプレイは、単なるディスプレイではなく、“コミュニケーションの起点”を作る装置として活躍します。製品の訴求力を高めるだけでなく、来場者との自然な対話の流れを生み出すことができます。
◆ 展示会での導入事例(一例)
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IT系展示会で、プロジェクターと透明スクリーンを組み合わせて、ソフトウェアのUIデモを浮かび上がるように再現
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自動車関連展示で、透明スクリーン越しに車両模型を配置し、インフォグラフィックでスペックを補足表示
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小売業向け展示で、チェンジングディスプレイを使い、商品パッケージと訴求ポイントを両面訴求
◆ まとめ:差別化の決め手は「驚き×理解のしやすさ」
ビーム電子工業の「透明スクリーン」と「チェンジングディスプレイ」は、ただ目を引くだけでなく、**製品の特徴を直感的に伝え、来場者の理解・関心を深める“伝達力のあるツール”**です。
展示会や店舗で、他社と差をつける武器として、ぜひご活用ください。
【メディア紹介】透明スクリーン「BeamScope」が日テレ『博士は今日も嫉妬する』で紹介されました!
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▶ 記憶に残る演出」は、できていますか?
気になった方はぜひ体験を!
現在、「BeamScope」を実際にご体験いただけるデモ会を好評受付中です!
ご興味のある方はぜひ、お気軽にお問い合わせください。
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ビーム電子工業株式会社 小松 元大
Tel: 0263-48-1650
Mail: m.komatsu@beam-matsumoto.co.jp
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